駄作をつくる勇気だ!

動けない1番の理由がかっこつけだったりします。

変に思われたくない、

そういう気持ちが動けなくなります。

しゃべらない理由。うまくしゃべれないから

書かない理由。うまく書けないから

でもやらなければ、上達しません。

つまりその道は、永遠、進めないわけです。

それでいいならいいのです。

でもそれが自分の行く先を阻むものであれば、行かないといけないです。

たとえば危険な言葉が苦手だと思います。

そういう解釈はいいんですよ。

苦手だけどやるか。

苦手だからやらないか。

自分の好みです。

苦手だけどやれば、その道がスムーズになります。

代わりにやってくれる人がいたり、頼んだりするのならいいんですよ。

できるものはそうしたらいいのです。

人に依頼するか、

やるかです。

あとは放っておく

そうしたらその道が進んでいかないというだけです。

だから悩みはないと思います。

やらない

やる

人に依頼する

以上です。

悩みも、苦しみもないです。

つくりだしたいなら、勝手にどうぞの世界だと思います。

もちろん苦手だと思うことをやることは苦痛だと思います。

僕、苦痛です。

でもやれば、やり続ければ、消えますよ、だいたい。

これを悩みというのか、苦しみというのかと言ったら、けっこう微妙だと思います。

あたりまえゾーンになりそうです。

人間、世の中、そんなものと一瞬で、かたをつけられそうです。

僕もスイスイやりたいのです。

無理なのです。

苦痛が生じてきます。

だからその時に、人に依頼できるものは依頼していいと思います。

でもできないものはやるしかない。

あとはそれを放っておいて、別の道を歩むとかね。

それは自分の人生の先をみて、選択すればいいと思います。

支障がないと思うのであれば、別の道でいいと思います。

でも支障があって、人も頼れないのなら、やるしかないのです。

そこで力づけになるのは、やればやるほど楽になるということです。

慣れたリします。

また別のことをやったら、同じようなことが発生したりします。

なら苦痛でもまたやるだけです。そしてだんだんと楽になります。

1番僕は、頭の中に出てくる苦痛や考えを、なんとかしようとしないことだと思います。

なんとかなればいいですが、ならなかったら、進まない上に、時間の無駄です。

これに時間をつかっているのが、1番無駄なんじゃないかなと思います。

そしてそう考えるようになったのは最近ですよ。

この苦手意識消えないかなあで、放っておくこと、人生何万回。

誰か代わりにやってくれないかなあで、願うこと、人生何万回。

そんな感じです。

そうしてようやく辿り着いた結論、それはないです。

僕、諦めが悪いのです。

それは言い訳で、覚え悪すぎです。飲み込み悪すぎです。

今はただ進むだけにしています。気づくの遅いけど。

掃除みたいなものです。やり始める前は億劫ですが、やり始めたら、意外とまあまあ進みます。

いや進まないこともあります。

でも1番力づけられるのは、つかいこなしているその世界は素敵

未来をイメージをして歩んでいます。

こんな僕を温かく見守ってくださり、みなさんありがとうございます。